立花ゼミ(立教)

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7月5日(土)のスサミ氏

午前。インターネットラジオのサイトを作成・公開。

午後。大学の図書館で本を返却したあと、秋葉原へ。
こねこ」のI君、O君と「SCI」のI君と落ち合う。
その後、4人でメイドカフェなどを訪問する。


路上でガチャポンの景品を喰い入るように見つめる3人

最後にPRONTOでラジオの録音をして、解散。
僕と「SCI」のI君は池袋に移動してそのまま飲み会へ突入。

今月の8日に日本を離れる僕のために、
わざわざ「SCI」時代の人たちが集まってくれた。
有難いことである。


「SCI」時代の人たち

 

親父が言ってたよ。
「友達のいる人間は金持ちだ」って。
たとえ財布の中に一銭も入っていなかったとしても、な。
だから、俺は、金持ちだ。
              (『南行き』)

 

とりあえず、これでこのブログの更新は終わりです。
ご愛読、ありがとうございました。

いままで出会ったすべての人に、感謝します。

須佐美 智博

インターネットラジオをすることになった。
明日、秋葉原まで機材を買いに行く予定。
その手のことに詳しい人がいたら、情報ください。

しかし俺はどこへ向かっているのだ?

昨日の夜、久しぶりにアルコールを摂取して
若干二日酔い気味です。
軽い頭痛を感じながらこの文章を書いています。

さて、告知です。
東大・立教それぞれの立花ゼミが
タッグを組んで進めている企画「平和教育」。

その中のひとつに、
「戦争遺跡を見に行こう」というものがあります。

戦争遺跡というのは、
戦争のために造られた施設や
戦争で被害を受けた建物などで、
現在もそのままの形ないしは
遺構として残っているものを指します。

とりあえずその第一歩として、
昨日・今日の2日間にわたり立花さんとゼミ生の何人かが
長野の松代大本営跡を見学に行っています。

この模様は、携帯電話のメール機能を使って
テキスト中継されていますので、
もしお暇でしたら、覗いてみるのもいいかもしれませんよ、と。

 

戦争遺跡を見に行こう!(テキスト中継ページ)

こうしてみると、あら不思議、
だんだん「ス」の字がピースマークに見えてき・・・ませんか。
見えませんか。そうですか。

 

「平和教育」企画 : 戦争遺跡を見に行こう!

※このロゴは公式のものではありません。

とりあえず

ブログを開設してから1ヶ月が経過しました。

それはつまり、
立教のほうの立花ゼミのみなさんと関わるようになって
それだけの期間が経ったということでもあります。

これからもよろしくお願いします。

01. FFFTPを使ってサーバーにアクセスする

02. 「こねこ」関連のファイルが入っているディレクトリを開く

03. index.html をダウンロードする

04. ダウンロードしたファイルを右クリックする

05. 「プログラムから開く」を選択する

06. 「ワードパッド」などのエディタ・ソフトでファイルを開く

07. 必要な箇所に修正を加える

08. 修正が終わったらファイルを上書き保存する

09. FFFTPを使ってファイルをアップロードする

10. 完了

 

具体例:ブログのタイトル・説明を変更したい場合

上記の06まで作業を進めていることが前提。
たとえば「おおさわのブログ」を変更する場合、
写真1、2のそれぞれで赤線に囲まれた部分が対応している。

写真1:ワードパッドで見た「おおさわのブログ」部分

 

写真2:ブラウザで表示された「おおさわのブログ」部分

 

赤線で囲まれた部分のうち、
ブログのタイトル、ブログの説明それぞれの対応は
写真3、4及び写真5、6のようになっている。

 

写真3:ワードパッドで見た「おおさわのブログ」タイトル部分

 

写真4:ブラウザで表示された「おおさわのブログ」タイトル部分

 

写真5:ワードパッドで見た「おおさわのブログ」説明部分

 

写真6:ブラウザで表示された「おおさわのブログ」説明部分

月曜日に話しあったアイディアをもとに、
現在スサミさんは「こねこ」サイトの
新しいデザインを考案しようと悪戦苦闘中です。

「何もかも放り出して、
 春の野原を駆け回る熊になりたい」

パソコンの画面を睨みながら、
スサミさんはそう呟きます。
どうやら作業はあまりうまくいっていないみたいです。

「しかし」

「プログラミングすらまともにできない自分に、
果たして逆流に抗って泳ぐシャケが捕まえられるだろうか?」

スサミさんが自由になれる日は、
まだもう少し先のことになりそうです。

以上、同居人の視点からのレポートでした。

 

こねこのメンバーであるhirokawa さんが進めている企画
対談!! ”大学生ってこれでイイのか!?”
のための特別ページに
「こねこ」サイトのトップページから飛べるようになっています。

すでにダイジェスト版(というか第1回目?)
の動画も公開されているようですよ。

とりあえずこの一週間、「こねこ」に密着してきました。
そのときにスサミが感じたことを書いていきますね。

まず、参加されている学生の方は誰もが
ひと癖もふた癖もある人ばかりというか、
非常に魅力的な人が多いなあ、と。

外部に見せるための表現方法を身につければ、
こいつはひょっとするとひょっとするかもしれない。
そんなことを、考えたりもしました。

ただ、正直「まだまだだなあ」と思うところもあるわけで。
それはどこかというと、たしかにひとりひとりの能力は高い。
やる気もそれに負けず劣らずあることでしょう。
ただ、ひとつの「チーム」としては
やっとスタート地点に立ったばかりだといわざるをえない。

どんなに能力の高い人間ばかりがいるチームを作ったとしても、
そのチームが必ずしも最高の能動性を発揮するとは限らない。
ここら辺は、水道橋あたりを本拠地にしている
某プロ野球チームを見ればわかることですよね。

これは僕の勝手な憶測なので
ひょっとしたら間違っているかもしれないけど、
学生同士もお互いのことを
まだちゃんと把握できていないんじゃないか。
そんな風な印象を受けました。

で、そういった状況が生まれてしまう原因としては、
やはり直に顔を合わせる機会が少ないということが
挙げられると思います。

特に、メンバー全員が自宅から通っているということもあり、
早い人だと終電の時間帯が22時であったりと、
仮に集まる機会を持てたとしても、
時間の面においてかなりの制約があるのも事実。

こういった状況を打破しない限り、
いつまでたってもチームとしてのまとまりは
いっこうに出てこないんじゃないか。そう思います。

とはいえ、この問題というのは
およそすべての集団活動につきまとう種類のものであり、
もちろん東大のほうの立花ゼミも例外ではありませんでした。

え?じゃあ、お前たちはどうやって解決したのかって?
ふふふ、お答えしましょう。合宿です。

立花ゼミでは例年、
それこそ1990年代の半ばごろから合宿を行ってきました。

「合宿」といっても、別に朝っぱらから走らされるとか、
千本ノックをやらされるとか、そういったことはなくて、
ゼミ生同士の親睦を深めることを目的に
飲食をしながら夜通し語らうというのがその主な内容です。

終電の時間を気にすることなく、
思う存分に同世代の人間と語り合う機会を持つことは、
きっとみなさんにとっても貴重な経験になると思いますよ。

合宿の場所としていつも選ばれていたのが、
国立オリンピック記念青少年総合センター
(ゼミ生間での通称は「オリセン」)

宿泊施設を借りても費用はひとり千円ほどと、
かなりリーズナブルな点が人気の理由だったと思います。

上に挙げた「オリセン」のHPを見てもらえれば
料金一覧だとか予約の方法だとかいった
詳しい情報がわかりますので、
一度目を通してみることをお勧めします。

どうです、ここらで一度合宿をやってみるというのは?

 


大きな地図で見る

 

Google マップから地図を記事に取り込む方法

基本的な操作はYouTube 動画と同じ。

01. Google マップを開く

02. 取り込みたい地域の地図を表示する

03. 「このページのリンク」をクリックする(写真1参照)

写真1: 「このページのリンク」をクリックする
実例:Google マップ(その1)

04. 「HTML を貼り付けてサイトに地図を埋め込みます」をコピーする(写真2参照)

写真2:スクリプトをコピーする
実例:Google マップ(その2)

05. WordPress の投稿画面を開く

06. HTMLモードに切り替える

07. 先ほどコピーしたスクリプトをペーストする(写真3参照)

写真3:スクリプトをペーストする
実例:Google マップ(その1)

08. 完了

ここ数日、「こねこ」の周りでは大きな変化が生じていた。
それまではどちらかというと静かすぎた感のある情勢が、
やにわに騒がしくなってきたのだ。

ようやく動き出した「こねこ」たち。
互いのやる気を確認しあい、
自分たちのホームページだって作った。その名も、
立教立花組 乱歩通り裏6号館ネコ屋敷 子猫の部屋」。
ここから各自の運営するブログや、
企画のページへ飛べるようになっている。

が、ここでひとつ問題が浮上。

 

・・・ホームページのタイトル、長くね?

 

これだけ長いと、憶えてもらいにくいのではないか?
それに、そもそもこれでは「大猫」である
院生のほうの立花ゼミのまんまパクリではないか。

 

これは、どげんかせんといかん。

 

というわけで、ゼミ生3名とバーミ●ンにて
ドリンクバー片手にブレインストーミングを行う。

ブレインストーミングとは、自由に意見を出し合い、
あるテーマに関する多様な意見を抽出する技法のことである。
質より量を重視し、お互いの意見に批判をせず、
自由に意見を出し合うことで、周辺知識を列挙することができる。
(Wikipedia 「ブレインストーミング」より)

するとまあ、出るわ出るわ、
関係あることないこと含めてかなりの量に。
以下は、3時間近くに渡って繰り広げられた
死闘の全記録である。

ちなみに結論からいっておくと、
だいたいみんな最終的には
いろいろな人が自由に出たり入ったりする
「カフェ・喫茶店」的なイメージに落ち着くこととなった。
その名もずばり「こねこカフェ」。

近日中に、この新タイトルにあわせるかたちで
ホームページのデザインを刷新するつもりである。
(この日参加できなかった
他のゼミ生の意見をうかがってからだけどね、もちろん)

はてさてこの先「こねこ」がどうなっていくことやら。
乞うご期待・・・なのか?

 

3人の男と1人の女の頭に浮かんでは消えていった言葉たち

こねこ漂流記
自由なこねこたち
こねこ遭難記
こねこ相談室
セントポールズこねこ
いけふくろう
いけこねこ
こねこの教養教室
耳をすませば
紅の猫
子ネコの宅急便
となりのコネコ
まっとうな教養論
こねこスペシャル
猫問学問
セカンドニュース
こねこの教養
リベラルキャッツ
CATcher in the Rye
ウイリアムズって誰?
タッカーホール

猫よりもなほ
蘇る小猫
小猫死すべし
となりの教養
小猫物語
ネコふんじゃった
Shall we neko?
七人の猫
眠りの森の猫
池袋の中の猫
ラストネコ
絶対小猫
Around 20
サッド・ヴァケイション
龍馬が行く
坂の上の雲
善き人の為のソナタ
BABEL
教養カフェ
現代社会と大学
教養とは?
リベラルカフェ
気まま
のんびり
fly
アフタースクール
スロー
イルカフェ
脳を耕す
教養はじめました。
小猫はじめました。
小猫はじまってました。
青春18きっぷ
教養なき戦い
教養なき世代
ゆとり世代
教養なき風景
教養なき若者
ゆとり世代の教養論。
教養とともに去りぬ
サウンド・オブ・コネコ
小猫の愛した数式
小猫の愛した教養
小猫はわかってくれない
2008
転々
池袋の平日
気狂いコネコ
●●しながら(ing)
しながら
鶴を折りながら
探し中
サーチ
自分探し
小猫探し
教養さがしてます。
失われた教養を求めて
教養みぃーつけた。
教養募集中。
小猫1/2
花より教養
不器用なりに頑張ってます。
立花隆って立教でも教えてるんだぜ。知ってた?
小猫ゲーム
大猫からの帰還
教養研究
教養V.S.ゆとり世代
こねこっちゃん
小猫イズム
コネコの使いやあらへんで!
ヘキサゴン
教養っていいとも!
TREE
Future
YOU
Stereo Future
こねこみゅにてぃ
コネクション
FREEDOM
自由
イノセンス
スカイ・クロラ
愛と勇気だけが友達さ
アンパ●マン
もしも僕らが小猫だったら・・・
ライディーン
YMO
君という名の翼へ
誰も知らない(Nobody knows)
タテタカコ
自由を求めながら
団体行動って苦手なんだよね~
YouTube
KonekoTube
インターネット

key
教養のキー
居場所がない
TSUTAYA
サザンオールスターズ活動休止
突き抜ける
パッチギ!
Breakthrough
20 ジャパニーズ
宇多田ヒカル
イマ
僕はねこ
僕らはこねこ
華麗なる小猫
HERO
それでも僕はやってない
こねこ食堂
それ、食べてもいいっスか?
大学を出よ
出会い
運命
こねこのおもちゃ
ぴあ
nonno
News Week
文藝春秋
月刊現代
AERA
スコラ
フライデー
プレイボーイ
新潮
モンキービジネス
ユリイカ
喜怒哀楽
タイム・イズ・マニー
ボレロ
コネコカンパニー
つながる
コネクト
パイプ

コンタクト
未知との遭遇
お母さんといっしょ
英語でしゃべらナイト
にゃー
こねこランド
山猫軒
アカルイミライ
Back to the Future
未来漂流
コピーライター
白紙
これから
UFO
i-POD
apple
orange
柴犬


パンダ
キリン

キャッツ
ピンク
グリーン
パープル
colors
十人十色
4シーズンズ
四季
さくら
若葉
This is 教養
より道
課外活動
永遠
漂流教室
青春教室
TR
アフターカレッジ
アフターユニバーシティ
子供以上大人未満
中途半端
のびざかり。
ぶらぶら
トラベル
ミックスジュース
ミクスチャー
舞台袖
本番直前
ゲネプロ
DEMO
ステージ・リハーサル
まもなく本番
自己中
好奇心
向上心
過去 現在 未来
風待ち
マイペース
Go on my way
温室育ち
猫街
●●商店街
●●ストリート
●●タウン
people
cafe
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挑戦者
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喫茶●●
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Bar●●
こねこカフェ
自由区
ルート
スペース
project●●
教養計画

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susami

susami
1985年香川県生まれ。
現在、埼玉県在住。

連絡等は
*mail@susami.net*
まで。

http://www.susami.net

 

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